国民年金の届出

国民年金に関する主な届出

こんなときには、届出・手続きが必要です。

国民年金に関する主な届出の詳細
どんなとき 必要な手続き 必要なもの
退職したとき 国民年金の加入手続き 印鑑、年金手帳、退職した日がわかる書類、免除を希望する場合は雇用保険の離職票または受給者証
配偶者の扶養からはずれたとき 第1号被保険者への種別変更 印鑑、年金手帳、扶養の喪失日がわかる書類
配偶者が退職したとき 第1号被保険者への種別変更 印鑑、年金手帳、扶養の喪失日がわかる書類
海外へ転出するとき 国民年金を納付する場合は任意加入の手続き 銀行の通帳、銀行印、年金手帳
  1. 任意加入には、受給資格を満たすため、生年月日により70歳になるまで加入できる特例があります。
  2. 会社員の配偶者などの第3号被保険者の届出については、配偶者の勤務する事業所を経由して、年金事務所に提出してください。
  3. 届出の際には、年金手帳などが必要です。
  4. 代理人届出の場合は、印鑑が必要です。
この記事に関するお問い合わせ先

住民課 国保・年金係

〒811-2492 福岡県糟屋郡篠栗町中央一丁目1番1号
電話番号:092-947-1304

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