篠栗町長の新型コロナウイルス感染について

篠栗町長 三浦正が、令和4年7月28日(木曜日)に新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。概要は以下のとおりです。

経過

7月27日(水曜日) 咳、発熱の症状があり、医療機関にてPCR検査

7月28日(木曜日) 検査の結果、陽性と判明

町の今後の対応

職員や来庁者との面会時は、換気を徹底した上でマスクを着用し、一定の距離を保って短時間で実施していたことから、濃厚接触者はいないと判断し、篠栗町役場は感染対策を徹底した上で通常通り業務を行っています。

また、執務室内及び関係各所は消毒を実施しました。なお、三浦町長は、自宅療養中もオンラインで公務にあたるため、職務代理者は設置しません。