○単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則

昭和44年4月24日

規則第5号

(趣旨)

第1条 この規則は、単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する条例(昭和43年条例第18号。以下「条例」という。)第5条及び第8条の規定に基づき、単純な労務に雇用される職員(以下「職員」という。)の給与に関する事項を定めるものとする。

(給料表)

第2条 職員には、労務職給料表(別表第1)により給料を支給する。

(初任給の基準)

第3条 新たに労務職給料表の適用を受ける職員となった者の号給は、初任給基準表(別表第2)に従い決定する。

(その他)

第4条 この規則の施行に関し必要な事項は、別に定める。

附 則

この規則は、公布の日から施行し、昭和44年4月1日から適用する。

附 則(昭和45年1月28日規則第2号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和44年6月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正前の規則に基づいて切替期間に職員に支払われた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(昭和45年10月1日規則第11号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和45年7月1日から適用する。

附 則(昭和46年1月26日規則第1号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和45年5月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正前の規則に基づいて切替期間に職員に支払われた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(昭和46年12月28日規則第20号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和46年5月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正前の規則の規定に基づいて、切替期間に職員に支払われた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(昭和47年12月25日規則第10号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和47年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正前の規則の規定に基づいて、切替期間に職員に支払われた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(昭和48年4月1日規則第1号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和48年1月1日から適用する。

附 則(昭和48年12月20日規則第6号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は、昭和48年4月1日から適用する。

(特定号給の切替え等)

2 昭和48年4月1日(以下「切替日」という。)の前日において、その者の受ける号給(以下「旧号給」という。)が附則別表の旧号給欄に掲げられている職員(以下「特定号給職員」という。)のうち、切替日において旧号給を受けていた期間が同欄に定める期間に達しているものの切替日における号給は、旧号給に対応する新号給欄に定める号給とする。

3 特定号給職員のうち、切替日において旧号給を受けていた期間が附則別表に定める期間に達していないものは、切替日から起算してそれらの期間の差に相当する期間を経過した日が昭和47年7月1日以前であるときは、同日に旧号給に対応する同表の新号給欄に定める号給を受けるものとし、その者の切替日から同表の新号給欄に定める号給を受ける日の前日までの間における給料月額は、旧号給に対応する同表の暫定給料月額とする。

4 附則第2項の規定により、切替日における号給を決定された職員に対する切替日以降における最初の昇給に係る規定の適用については、旧号給を受けていた期間から、当該旧号給に対応する附則別表の期間欄に定める期間を減じた期間切替日における号給を受ける期間に通算する。

(給与の内払い)

5 職員が改正前の規則の規定に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附則別表(附則第2項関係)

旧号給

新号給

期間

暫定給料月額

35

35

3

123,700円

附 則(昭和49年7月2日規則第3号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和49年4月1日から適用する。

(給与の内払い)

2 改正前の規則の規定に基づいて、昭和49年4月1日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(昭和49年12月23日規則第9号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和49年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が改正前の規則の規定に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(昭和50年12月26日規則第6号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和50年4月1日から適用する。

(号給の切替え等)

2 昭和50年4月1日(以下「切替日」という。)における職員の号給は、附則別表の切替表の切替日の前日におけるその者の受ける号給(以下「旧号給」という。)に対応する新号給欄に定める号給とする。ただし、同表の暫定給料月額欄に定めのある職員の給料月額は、その者の切替日後最初に行われる昇給の日の前日までの間、その者の旧号給に対応する同表の暫定給料月額とする。

(切替期間における異動者の号給等)

3 切替日からこの規則の施行の日の前日までの間(以下「切替期間」という。)において、改正前の規則により新たに給料表の適用を受けることとなった職員及びその受ける号給に異動のあった職員の改正後の規則の規定による当該適用又は異動の日における号給は、他の職員との均衡を考慮して町長が定める。この場合において、その号給が、附則別表の暫定給料月額欄に定めのある職員の給料月額は、前項の規定にかかわらず、その者の異動の日後最初に行われる昇給の日の前日まで同表の暫定給料月額とする。

4 前2項の規定により、新号給を決定される職員に対する切替日以降における最初の昇給については、旧号給を受けていた期間を新号給を受ける期間に通算する。

(旧号給等の基礎)

5 附則第2項から前項までの規定の適用については、改正前の規則の適用により、その者が受けていた号給は、改正前の規則及びこれに基づく規定に従って定められたものでなければならない。

(給与の内払い)

6 職員に改正前の規則の規定に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附則別表(附則第3項関係)

号給の切替表

旧号給

新号給

暫定給料月額

旧号給

新号給

暫定給料月額

1

 

 

23

21

 

2

 

 

24

22

 

3

1

 

25

23

 

4

2

 

26

24

 

5

3

 

27

25

 

6

4

 

28

26

 

7

5

 

29

27

 

8

6

 

30

28

 

9

7

 

31

29

 

10

8

 

32

30

 

11

9

 

33

31

 

12

10

 

34

32

 

13

11

 

35

33

 

14

12

 

36

34

 

15

13

 

37

35

 

16

14

 

38

36

 

17

15

 

39

37

 

18

16

93,200

40

38

 

19

17

97,300

 

39

 

20

18

101,400

 

40

 

21

19

 

 

 

 

22

20

 

 

 

 

附 則(昭和51年12月28日規則第4号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和51年4月1日から適用する。

(暫定給料の切替等)

2 昭和51年4月1日現在、附則別表に掲げる暫定給料の支給を受けていた職員の昇給日の前日までの暫定給料月額は、附則別表によるものとする。

(給与の内払)

3 職員が改正前の規則の規定に基づいて切替日以後の分として支給をうけた給与は、改正後の規則(勤勉手当については、改正後の規則又は前項)の規定による給与の内払とみなす。

附則別表(附則第2項関係)

労務職暫定給料表

号給

暫定給料月額

16

99,600

17

104,000

18

108,400

附 則(昭和52年12月27日規則第9号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は、昭和52年4月1日から適用する。

(切替期間における異動者の号給等)

2 切替日からこの規則の施行の前日までの間(以下「切替期間」という。)において、改正前の規則の規定により、新たに給料表の適用を受けることとなった職員及びその属する職務の等級又はその受ける号給若しくは給料月額に異動のあった職員の改正後の規則の規定による当該適用又は異動の日における職務の等級又は号給若しくは給料月額及びこれを受けることとなる期間は、他の職員との均衡を考慮して町長が定める。

(旧号給等の基礎)

3 前項の規定の適用については、改正前の規則の規定の適用により職員が属していた職務の等級及びその者が受けていた号給又は給料月額は、改正前の規則及びこれに基づく命令の規定に従って定められたものでなければならない。

(給与の内払)

4 職員が改正前の規則の規定に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和53年12月26日規則第4号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和53年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正前の規定に基づいて、昭和53年4月1日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(昭和53年12月26日規則第6号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は、昭和53年4月1日から適用する。

(切替期間における異動者の号給等)

2 切替日からこの規則の施行の前日までの間(以下「切替期間」という。)において、改正前の規則の規定により、新たに給料表の適用を受けることとなった職員及びその属する職務の等級又はその受ける号給若しくは給料月額に異動のあった職員の改正後の規則の規定による当該適用又は異動の日における職務の等級又は号給若しくは給料月額及びこれを受けることとなる期間は、他の職員との均衡を考慮して町長が定める。

(旧号給等の基礎)

3 前項の規定の適用については、改正前の規則の規定の適用により職員が属していた職務の等級及びその者が受けていた号給又は給料月額は、改正前の規則及びこれに基づく規定に従って定められたものでなければならない。

(給与の内払)

4 職員が改正前の規則の規定に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和54年12月26日規則第3号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は、昭和54年4月1日から適用する。

(切替期間における異動者の号給等)

2 切替日からこの規則の施行の前日までの間(以下「切替期間」という。)において、改正前の規則の規定により、新たに給料表の適用を受けることとなった職員及びその属する職務の等級又はその受ける号給若しくは給料月額に異動のあった職員の改正後の規則の規定による当該適用又は異動の日における職務の等級又は号給若しくは給料月額及びこれを受けることとなる期間は、他の職員との均衡を考慮して町長が定める。

(旧号給等の基礎)

3 前項の規定の適用については、改正前の規則の規定の適用により職員が属していた職務の等級及びその者が受けていた号給又は給料月額は、改正前の規則及びこれに基づく規定に従って定められたものでなければならない。

(給与の内払)

4 職員が改正前の規則の規定に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和55年12月26日規則第6号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は、昭和55年4月1日から適用する。

(切替期間における異動者の号給等)

2 切替日からこの規則の施行の前日までの間(以下「切替期間」という。)において、改正前の規則の規定により、新たに給料表の適用を受けることとなった職員及びその属する職務の等級又はその受ける号給若しくは給料月額に異動のあった職員の改正後の規則の規定による当該適用又は異動の日における職務の等級又は号給若しくは給料月額及びこれを受けることとなる期間は、他の職員との均衡を考慮して町長が定める。

(旧号給等の基礎)

3 前項の規定の適用については、改正前の規則の規定の適用により職員が属していた職務の等級及びその者が受けていた号給又は給料月額は、改正前の規則及びこれに基づく規定に従って定められたものでなければならない。

(給与の内払)

4 職員が改正前の規則の規定に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和57年1月20日規則第2号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は、昭和56年4月1日から適用する。

(切替期間における異動者の号給等)

2 切替日からこの規則の施行の前日までの間(以下「切替期間」という。)において、改正前の規則に規定により、新たに給料表の適用を受けることとなった職員及びその受ける号給若しくは給料月額に異動のあった職員の改正後の規則の規定による当該適用、又は異動の日における職務の等級、又は号給若しくは給料月額及びこれを受けることとなる期間は、他の職員との均衡を考慮して、町長が定める。

(旧号給等の基礎)

3 前項の規定の適用については、改正前の規則の規定の適用により、職員が属していた職務の等級及び給料月額は、改正前の規則及びこれに基づく規定に従って定められたものでなければならない。

(給与の内払)

4 職員が、改正前の規則の規定に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(昭和59年2月18日規則第1号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は昭和58年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和59年12月25日規則第8号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は昭和59年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和61年1月18日規則第2号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は、昭和60年7月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和61年12月22日規則第12号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は、昭和61年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和62年12月22日規則第7号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は、昭和62年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和63年12月24日規則第7号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は、昭和63年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成元年12月26日規則第6号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は、平成元年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成3年1月16日規則第1号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は、平成2年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成3年12月25日規則第14号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は、平成3年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合において、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(平成4年12月25日規則第14号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は、平成4年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合において、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(平成5年12月27日規則第10号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は平成5年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合において、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(平成6年12月27日規則第13号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の規則の規定は平成6年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合において、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(平成7年12月26日規則第6号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成7年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正前の規則に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成8年12月26日規則第9号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成8年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正前の規則に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成9年12月26日規則第16号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成9年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正前の規則に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成10年12月25日規則第9号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成10年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正前の規則に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成11年12月24日規則第20号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成11年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正前の規則に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成14年12月17日規則第16号)

この規則は、公布の日の属する月の翌月の初日(公布の日が月の初日であるときは、その日)から施行する。

附 則(平成15年11月25日規則第16号)

この規則は、平成15年12月1日から施行する。

附 則(平成17年11月28日規則第14号)

この規則は、平成17年12月1日から施行する。

附 則(平成18年3月27日規則第9号)

(施行期日)

1 この規則は、平成18年4月1日から施行する。

(号給の切替え)

2 平成18年4月1日(以下「切替日」という。)の前日において単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則(以下「規則」という。)別表第1の給料表の適用を受けていた職員の切替日における号給(以下「新号給」という。)は、切替日の前日においてその者が受けていた号給(以下「旧号給」という。)及びその者が旧号給を受けていた期間に応じて附則別表に定める号給とする。

(職務の級における最高の号給を超える給料月額等の切替え)

3 切替日の前日において規則別表第1の給料表に定める最高の号給を超える給料月額を受けていた職員の切替日における号給又は給料月額は、附則別表に定める。

(職員が受けていた号給等の基礎)

4 前2項の規定の適用については、これらの規定に規定する職員が受けていた号給又は給料月額は、改正前の規則及びこれに基づく規定に従って定められたものでなければならない。

(給料の切替えに伴う経過措置)

5 切替日の前日から引き続き同一の給料表の適用を受ける職員で、その者の受ける給料月額が同日において受けていた給料月額(単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則の一部を改正する規則(平成21年規則第15号)の施行の日において同規則附則第2項に規定する減額改定対象職員である者にあっては、当該給料月額に100分の99.1を乗じて得た額とし、その額に1円未満の端数を生じたときはこれを切り捨てた額とする。)に達しないこととなるもの(別に定める職員を除く。)には、給料月額のほか、その差額に相当する額を給料として支給する。

6 切替日の前日から引き続き給料表の適用を受ける職員(前項に規定する職員を除く。)について、同項の規定による給料を支給される職員との権衡上必要があると認められるときは、当該職員には、別に定めるところにより、同項の規定に準じて、給料を支給する。

7 切替日以降に新たに給料表の適用を受けることとなった職員について、任用の事情等を考慮して前2項の規定による給料を支給される職員との権衡上必要があると認められるときは、当該職員には、別に定めるところにより、前2項の規定に準じて、給料を支給する。

附則別表 労務職給料表の適用を受ける職員の号給の切替表(附則第2項、第3項関係)

労務職給料表の適用を受ける職員の新号給

旧号給

経過期間

新号給

1

3月未満

 

3月以上6月未満

 

6月以上9月未満

 

9月以上12月未満

 

12月以上

 

2

3月未満

 

3月以上6月未満

 

6月以上9月未満

 

9月以上12月未満

 

12月以上

 

3

3月未満

1

3月以上6月未満

2

6月以上9月未満

3

9月以上12月未満

4

12月以上

5

4

3月未満

5

3月以上6月未満

6

6月以上9月未満

7

9月以上12月未満

8

12月以上

9

5

3月未満

9

3月以上6月未満

10

6月以上9月未満

11

9月以上12月未満

12

12月以上

13

6

3月未満

13

3月以上6月未満

14

6月以上9月未満

15

9月以上12月未満

16

12月以上

17

7

3月未満

17

3月以上6月未満

18

6月以上9月未満

19

9月以上12月未満

20

12月以上

21

8

3月未満

21

3月以上6月未満

22

6月以上9月未満

23

9月以上12月未満

24

12月以上

25

9

3月未満

25

3月以上6月未満

26

6月以上9月未満

27

9月以上12月未満

28

12月以上

29

10

3月未満

29

3月以上6月未満

30

6月以上9月未満

31

9月以上12月未満

32

12月以上

33

11

3月未満

33

3月以上6月未満

34

6月以上9月未満

35

9月以上12月未満

36

12月以上

37

12

3月未満

37

3月以上6月未満

38

6月以上9月未満

39

9月以上12月未満

40

12月以上

41

13

3月未満

41

3月以上6月未満

42

6月以上9月未満

43

9月以上12月未満

44

12月以上

45

14

3月未満

45

3月以上6月未満

46

6月以上9月未満

47

9月以上12月未満

48

12月以上

49

15

3月未満

49

3月以上6月未満

50

6月以上9月未満

51

9月以上12月未満

52

12月以上

53

16

3月未満

53

3月以上6月未満

54

6月以上9月未満

55

9月以上12月未満

56

12月以上

57

17

3月未満

57

3月以上6月未満

58

6月以上9月未満

59

9月以上12月未満

60

12月以上

61

18

3月未満

61

3月以上6月未満

62

6月以上9月未満

63

9月以上12月未満

64

12月以上

65

19

3月未満

65

3月以上6月未満

66

6月以上9月未満

67

9月以上12月未満

68

12月以上

69

20

3月未満

69

3月以上6月未満

70

6月以上9月未満

71

9月以上12月未満

72

12月以上

73

21

3月未満

73

3月以上6月未満

74

6月以上9月未満

75

9月以上12月未満

76

12月以上

77

22

3月未満

77

3月以上6月未満

78

6月以上9月未満

79

9月以上12月未満

80

12月以上

81

23

3月未満

81

3月以上6月未満

82

6月以上9月未満

83

9月以上12月未満

84

12月以上

85

24

3月未満

85

3月以上6月未満

86

6月以上9月未満

87

9月以上12月未満

88

12月以上

89

25

3月未満

89

3月以上6月未満

90

6月以上9月未満

91

9月以上12月未満

92

12月以上

93

26

3月未満

93

3月以上6月未満

94

6月以上9月未満

95

9月以上12月未満

96

12月以上

97

27

3月未満

97

3月以上6月未満

98

6月以上9月未満

99

9月以上12月未満

100

12月以上

101

28

3月未満

101

3月以上6月未満

102

6月以上9月未満

103

9月以上12月未満

104

12月以上

105

29

3月未満

105

3月以上6月未満

106

6月以上9月未満

107

9月以上12月未満

108

12月以上

109

30

3月未満

109

3月以上6月未満

110

6月以上9月未満

111

9月以上12月未満

112

12月以上

113

31

3月未満

113

3月以上6月未満

114

6月以上9月未満

115

9月以上12月未満

116

12月以上

117

32

3月未満

117

3月以上6月未満

118

6月以上9月未満

119

9月以上12月未満

120

12月以上

121

33

3月未満

121

3月以上6月未満

122

6月以上9月未満

123

9月以上12月未満

124

12月以上

125

34

3月未満

125

3月以上6月未満

126

6月以上9月未満

127

9月以上12月未満

128

12月以上

129

35

3月未満

129

3月以上6月未満

130

6月以上9月未満

131

9月以上12月未満

132

12月以上

133

36

3月未満

133

3月以上6月未満

134

6月以上9月未満

135

9月以上12月未満

136

12月以上

137

37

3月未満

137

3月以上6月未満

138

6月以上9月未満

139

9月以上12月未満

140

12月以上

141

38

3月未満

141

3月以上6月未満

142

6月以上9月未満

143

9月以上12月未満

144

12月以上

145

39

3月未満

145

3月以上6月未満

146

6月以上9月未満

147

9月以上12月未満

148

12月以上

149

40

3月未満

149

3月以上6月未満

150

6月以上9月未満

151

9月以上12月未満

152

12月以上

153

枠外1

3月未満

153

3月以上6月未満

154

6月以上9月未満

155

9月以上12月未満

156

12月以上

157

枠外2

3月未満

157

3月以上6月未満

158

6月以上9月未満

159

9月以上12月未満

160

12月以上

161

枠外3

3月未満

161

3月以上6月未満

162

6月以上9月未満

163

9月以上12月未満

164

12月以上

165

附 則(平成19年12月25日規則第26号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は、平成19年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(平成21年11月27日規則第15号)

(施行期日)

1 この規則は、平成21年12月1日から施行する。

(平成21年12月に支給する期末手当に関する特例措置)

2 平成21年12月に支給する期末手当の額は、篠栗町一般職の職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例(平成21年条例第14号)による改正後の篠栗町一般職の職員の給与に関する条例(昭和36年条例第3号)第21条第2項(同条第3項の規定により読み替えて適用する場合を含む。)、第4項及び第5項(職員の育児休業等に関する条例(平成4年条例第5号)第16条の規定により読み替えて適用する場合を含む。)若しくは第25条第1項から第3項まで、第6項及び第7項又は篠栗町職員の公益的法人等への派遣等に関する条例(平成14年条例第1号)第4条の規定にかかわらず、これらの規定により算定される期末手当の額(以下この項において「基準額」という。)から次に掲げる額の合計額(以下この項において「調整額」という。)に相当する額を減じた額とする。この場合において、調整額が基準額以上となるときは、期末手当は、支給しない。

(1) 平成21年4月1日(同月2日から同年12月1日までの間に職員以外の者又は職員であって適用される給料表及び号給が次の表の給料表欄及び号給欄に掲げるものであるものからこれらの職員以外の職員(以下この項において「減額改定対象職員」という。)となった者(同年4月1日に減額改定対象職員であった者で任用事情を考慮して規則で定めるものを除く。)にあっては、その減額改定対象職員となった日(当該日が2以上あるときは、当該日のうち規則で定める日))において減額改定対象職員が受けるべき給料、扶養手当、地域手当及び住居手当の月額の合計額に100分の0.24を乗じて得た額に、同月から施行日の属する月の前月までの月数(同年4月1日から施行日の前日までの期間において、在職しなかった期間、給料を支給されなかった期間、減額改定対象職員以外の職員であった期間その他の規則で定める期間がある職員にあっては、当該月数から当該期間を考慮して規則で定める月数を減じた月数)を乗じて得た額

給料表

号給

労務職給料表

1号給から60号給まで

(2) 平成21年6月1日において減額改定対象職員であった者(任用の事情を考慮して規則で定める者を除く。)に同月に支給された期末手当及び勤勉手当の合計額に100分の0.24を乗じて得た額

(単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則の一部を改正する規則の一部改正)

3 単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則の一部を改正する規則(平成18年規則第9号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

附 則(平成22年11月29日規則第16号)

(施行期日)

1 この規則は、平成22年12月1日から施行する。

(平成22年12月に支給する期末手当に関する特例措置)

2 平成22年12月に支給する期末手当の額は、篠栗町一般職の職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例(平成22年条例第16号)による改正後の篠栗町一般職の職員の給与に関する条例(昭和36年条例第3号)第21条第2項、第4項及び第5項又は第25条第1項から第3項まで若しくは第6項又は同条例附則第21項の規定にかかわらず、これらの規定により算定される期末手当の額(以下この項において「基準額」という。)から次に掲げる額の合計額(以下この項において「調整額」という。)に相当する額を減じた額とする。この場合において、調整額が基準額以上となるときは、期末手当は、支給しない。

(1) 平成22年4月1日(同月2日から同年12月1日までの間に職員以外の者又は職員であって適用される給料表及び号給が次の表の給料表欄及び号給欄に掲げるものであるものからこれらの職員以外の職員(以下この項において「減額改定対象職員」という。)となった者(同年4月1日に減額改定対象職員であった者で任用事情を考慮して規則で定めるものを除く。)にあっては、その減額改定対象職員となった日(当該日が2以上あるときは、当該日のうち規則で定める日))において減額改定対象職員が受けるべき給料、扶養手当、地域手当及び住居手当の月額の合計額に100分の0.28を乗じて得た額に、同月から施行日の属する月の前月までの月数(同年4月1日から施行日の前日までの期間において、在職しなかった期間、給料を支給されなかった期間、減額改定対象職員以外の職員であった期間その他の規則で定める期間がある職員にあっては、当該月数から当該期間を考慮して規則で定める月数を減じた月数)を乗じて得た額

給料表

号給

労務職給料表

1号給から100号給まで

(2) 平成22年6月1日において減額改定対象職員であった者(任用の事情を考慮して規則で定める者を除く。)に同月に支給された期末手当及び勤勉手当の合計額に100分の0.28を乗じて得た額

(単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則の一部を改正する規則の一部改正)

3 単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則の一部を改正する規則(平成18年規則第9号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

附 則(平成23年11月28日規則第17号)

(施行期日)

1 この規則は、平成23年12月1日から施行する。

(平成23年12月に支給する期末手当に関する特例措置)

2 平成23年12月に支給する期末手当の額は、改正後の篠栗町一般職の職員の給与に関する条例(昭和36年条例第3号)第21条第2項、第4項及び第5項又は第25条第1項から第3項まで若しくは第6項又は同条例附則第21項の規定にかかわらず、これらの規定により算定される期末手当の額(以下この項において「基準額」という。)から次に掲げる額の合計額(以下この項において「調整額」という。)に相当する額を減じた額とする。この場合において、調整額が基準額以上となるときは、期末手当は、支給しない。

(1) 平成23年4月1日(同月2日から同年12月1日までの間に職員以外の者又は職員であって適用される給料表及び号給が次の表の給料表欄及び号給欄に掲げるものであるものからこれらの職員以外の職員(以下この項において「減額改定対象職員」という。)となった者(同年4月1日に減額改定対象職員であった者で任用事情を考慮して規則で定めるものを除く。)にあっては、その減額改定対象職員となった日(当該日が2以上あるときは、当該日のうち規則で定める日))において減額改定対象職員が受けるべき給料、扶養手当、地域手当及び住居手当の月額の合計額に100分の0.37を乗じて得た額に、同月から施行日の属する月の前月までの月数(同年4月1日から施行日の前日までの期間において、在職しなかった期間、給料を支給されなかった期間、減額改定対象職員以外の職員であった期間その他の規則で定める期間がある職員にあっては、当該月数から当該期間を考慮して規則で定める月数を減じた月数)を乗じて得た額

給料表

号給

労務職給料表

1号給から112号給まで

(2) 平成23年6月1日において減額改定対象職員であった者(任用の事情を考慮して規則で定める者を除く。)に同月に支給された期末手当及び勤勉手当の合計額に100分の0.37を乗じて得た額

附 則(平成26年12月1日規則第11号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(平成27年3月23日規則第8号)

この規則は、平成27年4月1日から施行する。

附 則(平成28年2月25日規則第2号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則(以下「規則」という。)の規定は、平成27年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成28年12月2日規則第31号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則の一部を改正する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は、平成28年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

別表第1(第2条関係)

労務職給料表

号給

給料月額

号給

給料月額

号給

給料月額

号給

給料月額

1

131,200

46

189,500

91

258,800

136

319,200

2

131,800

47

191,300

92

260,400

137

320,200

3

132,600

48

193,000

93

261,900

138

321,400

4

133,400

49

194,200

94

263,800

139

322,500

5

134,300

50

197,000

95

265,300

140

323,700

6

135,200

51

197,700

96

266,900

141

324,800

7

136,200

52

199,200

97

268,300

142

325,900

8

137,100

53

200,900

98

270,000

143

327,000

9

138,100

54

202,500

99

271,600

144

328,200

10

138,900

55

203,900

100

273,400

145

329,300

11

139,900

56

205,500

101

274,900

146

330,200

12

140,900

57

207,100

102

276,500

147

331,200

13

142,000

58

208,800

103

278,300

148

332,100

14

143,200

59

210,500

104

279,800

149

332,900

15

144,300

60

212,300

105

281,500

150

333,900

16

145,300

61

213,500

106

283,200

151

334,900

17

146,200

62

215,100

107

284,900

152

335,800

18

147,400

63

216,400

108

286,500

153

336,600

19

148,600

64

217,600

109

288,200

154

337,400

20

149,900

65

219,100

110

289,400

155

338,300

21

151,200

66

220,500

111

290,400

156

339,500

22

152,600

67

222,000

112

291,800

157

340,600

23

153,900

68

223,300

113

292,900

158

341,400

24

155,100

69

224,400

114

294,200

159

342,200

25

156,300

70

225,700

115

295,500

160

343,100

26

157,700

71

227,100

116

296,500

161

344,000

27

159,000

72

228,500

117

298,000

162

344,700

28

160,600

73

230,000

118

299,000

163

345,400

29

162,000

74

231,600

119

300,300

164

346,300

30

163,600

75

233,300

120

301,400

165

347,000

31

165,200

76

234,900

121

303,200

166

347,700

32

166,600

77

236,600

122

304,300

167

348,600

33

168,300

78

238,000

123

305,600

168

349,300

34

169,900

79

239,200

124

306,400

169

349,900

35

171,700

80

240,200

125

307,700

170

350,800

36

173,300

81

241,500

126

308,700

171

351,600

37

174,900

82

242,900

127

309,800

172

352,300

38

176,600

83

244,600

128

310,900

173

353,000

39

178,300

84

246,500

129

311,900

174

353,700

40

180,100

85

248,300

130

313,000

175

354,300

41

181,800

86

250,100

131

314,100

176

355,200

42

183,500

87

251,800

132

315,300

177

356,100

43

184,900

88

253,600

133

316,000

178

356,600

44

186,300

89

255,400

134

317,000

179

357,400

45

187,800

90

257,300

135

318,200

180

358,400

再任用職員

203,900

別表第2(第3条関係)

初任給基準表

職種

初任給

自動車運転を主業務とする者

17号給

調理 〃

1号給

環境整備 〃

1号給

備考

1 新制中学校卒業後(自動車運転手については免許取得後)直ちに労務職員となった者の号給は、本表に掲げる額と同じ額の号給とする。

2 新制中学校卒業後(自動車運転手については免許取得後)経験年数を有する者が労務職員となった場合の号給は、前項による号給の号数に当該経験年数を18月で除して得た数(1に満たない端数は切り捨てる。)を加えて得た数を号数とする号給とする。この場合において、給料表に掲げる給料月額は、65号を超えることができない。

3 経験年数の換算及び修学年数の調整並びにその他初任給及び昇給等の取扱いについては、篠栗町一般職の職員の給与に関する条例(昭和36年条例第3号)の適用を受ける職員の例によるものとする。

単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準に関する規則

昭和44年4月24日 規則第5号

(平成28年12月2日施行)

体系情報
第5編 与/第2章 給料・手当
沿革情報
昭和44年4月24日 規則第5号
昭和45年1月28日 規則第2号
昭和45年10月1日 規則第11号
昭和46年1月26日 規則第1号
昭和46年12月28日 規則第20号
昭和47年12月25日 規則第10号
昭和48年4月1日 規則第1号
昭和48年12月20日 規則第6号
昭和49年7月2日 規則第3号
昭和49年12月23日 規則第9号
昭和50年12月26日 規則第6号
昭和51年12月28日 規則第4号
昭和52年12月27日 規則第9号
昭和53年12月26日 規則第4号
昭和53年12月26日 規則第6号
昭和54年12月26日 規則第3号
昭和55年12月26日 規則第6号
昭和57年1月20日 規則第2号
昭和59年2月18日 規則第1号
昭和59年12月25日 規則第8号
昭和61年1月18日 規則第2号
昭和61年12月22日 規則第12号
昭和62年12月22日 規則第7号
昭和63年12月24日 規則第7号
平成元年12月26日 規則第6号
平成3年1月16日 規則第1号
平成3年12月25日 規則第14号
平成4年12月25日 規則第14号
平成5年12月27日 規則第10号
平成6年12月27日 規則第13号
平成7年12月26日 規則第6号
平成8年12月26日 規則第9号
平成9年12月26日 規則第16号
平成10年12月25日 規則第9号
平成11年12月24日 規則第20号
平成14年12月17日 規則第16号
平成15年11月25日 規則第16号
平成17年11月28日 規則第14号
平成18年3月27日 規則第9号
平成19年12月25日 規則第26号
平成21年11月27日 規則第15号
平成22年11月29日 規則第16号
平成23年11月28日 規則第17号
平成26年12月1日 規則第11号
平成27年3月23日 規則第8号
平成28年2月25日 規則第2号
平成28年12月2日 規則第31号